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カテゴリー「加圧トレーニング」の投稿

2014年1月 3日 (金)

2014年も宜しくお願いいたします!

新年あけましておめでとうございます!トレーナーの今井です。。。

今年は元旦から、ボールを蹴って過ごしました・・・が、7年ぶりとなるフルコートでのサッカーでしたので、私よりもはるかにご年配と思われる方よりも走れていないにも関わらず(チームメイトの皆様には大変ご迷惑をおかけいたしました)、予想通り、太もも裏からふくらはぎにかけて痛みが走り、この3日間はケアに従事しておりました。やはり、日ごろのトレーニングだけでは対応できない実戦の厳しさを痛感した年初でありました(笑) 

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本日は、先程TRUEにて「トレーニング初め」を終え(下半身のケア(笑)と上半身のトレーニング)、プロテインを摂取しながら明日からの営業にコンディショニングを高めているところです。

本年もトレーナー3名体制にて、日々学びながら、1セッション1セッション全力で取り組ませていただきます。

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2014年も「加圧×パーソナルトレーニングスタジオ 銀座 TRUE」を宜しくお願いいたします!

では、また次回まで。。。

今井

新規体験ご希望の方は、こちらまでご連絡お待ちしております。

h.p:http://www.kaatsu-true.jp/

mail:info@kaatsu-true.jp

tel:03-6226-2808

2013年12月31日 (火)

一年間ありがとうございます!

こんにちは!

先程、仕事(営業は28日まででした)&トレーニング納めをした トレーナーの今井です。

今年1年間本当にありがとうございます。スタッフ一同心より御礼申し上げます!

様々な方とお会いさせていただくことが出来、あっという間の一年間でした。

お蔭様で2013年10月にて6年目を迎えさせていただきましたが、今年は例年よりも、「痛み・違和感の改善」を目的とされたお客様が多かったように思われます。様々な目的のお客様に足を運んでいただけていることを非常に嬉しく思います。

来年も様々な目的のお客様に、よりご満足いただけるよう、細田・石沢トレーナー共々、日々精進しながらセッションさせていただきます。

2014年は、1月4日(土)~ 通常通り営業させていただきますので、宜しくお願いいたします。

皆様、良いお年をお迎えくださいませ!

今井

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「加圧×パーソナルトレーニングスタジオ 銀座 TRUE」 

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tel:03-6226-2808

2012年4月20日 (金)

加圧トレーニング 勉強会

こんにちは! トレーナーの今井です。

本格的な暖かさに心も身体もウキウキする今日この頃です。。。

さて先日、日本パラメディカル研究会主催の勉強会に参加させて頂きました。

細田トレーナー、石沢トレーナと3名で参加してきました。

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参加者が加圧学会でも発表される方ばかりな上、軽装で来てしまった(下ジャージ)ことに対する自分自信の不甲斐なさから当初は緊張感も強かったものの、普段本やセミナー等からは得られない研究データを習得することができ、非常に貴重な時間を過ごすことが出来ました。(ありがとうございました。次回も宜しくお願い致します。)

午後には、石井直方教授による特別講演もあり、また、直接質問させて頂くこともでき、いい年して少々舞い上がってしまったのも事実です(笑)。

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※次回は細田・石沢両トレーナーを見習って、ジャケット着用したいと思います(笑)

勉強会の内容で改めて裏付けがとれたことと致しまして、

○加圧トレーニングの前後に、別の部位をトレーニングすることで、加圧トレーニングの恩恵を受けることが大きい・・・当スタジオでも、60分のセッション内、人によって大きく異なりますが、加圧トレーニング以外のトレーニング等(ストレッチ・関節アプローチ等も含む)を30分程度行っています

○トレーニング歴(どのくらいの期間トレーニングを実施されているか)による成長ホルモン等身体をよくするホルモン分泌継続時間が異なってくる・・・当スタジオは40名以上の方が1年以上トレーニングを継続して頂いているため、嬉しい報告が出来ます

普段、安全で効果的なトレーニングを実施するうえでの裏付けが書物によるものが大半を占めてきますが、実際に研究者の声を聴けるこのような会は非常に貴重な時間であるとともに、今後も参加させていただければと思いました。

今回得た情報を、お客様の為になるよう提供していきたいと思います!

それでは、また次回まで。。。

今井

新規体験ご希望の方は、

info@kaatsu-true.jp

まで

2012年2月16日 (木)

営業時間延長のお知らせ

こんにちは! トレーナーの今井です。。。

いつもご来館の程、誠にありがとうございます。

まだまだ気温の低い日が続きそうなため、体調管理を徹底していきたいものですね!

さて、タイトルにもありますように、「加圧×パーソナルトレーニングスタジオ TRUE」では、日曜日営業時間を1時間延長させていただくことにしました。

1時間延長で日曜日の営業時間が 10:00~15:00となります。

平日(10:00~22:00)

土曜日(10:00~18:00)

は今までどおりとなりますので宜しくお願い致します。

おかげさまで日曜日枠で予約が取りにくい状況になっているため、今回枠を設けさせていただきました。(もっと延長して欲しいとのありがたい声をいただいているのですが、日曜日の夕方を清掃・ワックスがけ・マシンメンテナンスの時間に当てさせていただいているため、ご了承いただきますと幸いです。。いつも本当にありがとうございます!)

最後にセッション前、後の 側面からのお客様の姿勢の変化をご覧くださいませ!

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では、また次回まで。。。

今井

新規体験ご希望の方は、

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03-6226-2808

までお願いいたします。

2012年1月 3日 (火)

新年明けましておめでとうございます!

こんばんは!トレーナーの今井です。

今年も宜しくお願いいたします。

お正月は実家にてゆっくり過ごすことが出来ました。

私にとって一年で唯一の連休となる為、この2日間はややお酒に飲まれておりました(笑)が、 そんな生活も昨日でおさらばです。

という訳で(無理やりですが・・・)、加圧×パーソナルトレーニングスタジオ 銀座 TRUEも明日から営業開始となります。

本年も、皆様の身体を快適していけるよう、3名のトレーナーにて精一杯頑張らせていただきますので宜しくお願い致します!

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今井

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までお願い致します。

2011年12月20日 (火)

成長ホルモン

こんにちは。トレーナーの細田です。

今年も残りあと僅かとなりました。この時期はお仕事が忙しかったり忘年会が多く体調管理が難しい時期ですねsweat02

さて、先日NSCA ジャパン(←トレーナーの協会です)のカンファレンスに行ってきました。

最近、トレーニング誌を読んだり、セミナーに行ったりしたときに「加圧」という言葉を耳にすることが多くなりました。

今回のカンファレンスでも加圧について触れているセミナーがいくつかあり、勉強させて頂きましたのでその中で分かりやすいものをご紹介致します。

加圧トレーニングといえば「成長ホルモン」の分泌がカギを握るトレーニングですが成長ホルモンの作用としては①筋でのたんぱく質の合成促進、②脂肪の分解の促進、③靭帯、腱でのコラーゲン合成の促進の主に3つです。

どうやら最近では①の筋でのタンパクの合成促進よりも②の脂肪の分解促進の方が成長ホルモンの作用として大きいのではないかと言われているそうです。

加圧トレーニングをすると成長ホルモンにより中性脂肪が遊離脂肪酸とグリセロールに分解されますがそのままほっておくと中性脂肪に戻ってしまします。

(加圧トレーニングのみでは脂肪が分解はされても燃焼はされません。)

だから加圧トレーニング後にはなるべく有酸素運動をして下さいとアドバイスをいつもしています。

成長ホルモンを投与した後に有酸素運動を行う実験では12週間有酸素運動+成長ホルモン投与をした場合、ホルモンを投与しなかったグループに比べて全身の脂肪量が明らかに減少したそうです。

そして一番減少した部位は体幹だそうです。(後藤 一成 先生のセミナーより引用)

この結果は成長ホルモンを投与した場合の結果ですが加圧トレーニングをして成長ホルモンを流した場合もほぼ同じと考えられます。

やはり加圧トレーニング後には有酸素運動を積極的に取り入れるのがシェイプアップを目的とした場合はベストだと言えそうですね!

成長ホルモンの分泌から1時間後くらいの時間が脂肪分解が増加するのでできればトレーニング後ちょっと休んでから有酸素運動の流れが良いですね!

さて、今回ご紹介した内容は基本的なことかもしれませんが意外と出来ていなかったり、間違って認識している場合もあったかと思います。

加圧+有酸素の流れはやはり大事ですねsign03

それではまた次回まで。

細田

新規加圧体験ご希望の方はコチラまで↓↓↓↓↓

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2011年12月14日 (水)

研修会

こんばんは! トレーナーの今井です。

寒さの増してきた今日この頃。。。

風邪をひかないように日々意識が必要になってきましたね。

昨日は、お休みだったため 新宿を歩いていたら、サッカーのサントスFCサポーターであろう多くのブラジル人の方に遭遇しました。「ネイマール」と声をかけると嬉しそうに「ネイマール」と力強いコブシを返してくれました。が、心の中では「柏レイソル頑張れ!」です(笑)

さて、先日 当スタジオ内にて加圧トレーニングの実技研修が行なわれました。

昨年と同様に、加圧トレーニング准統括指導者の三島支部 島崎さんにお越しいただき、実技研修を受講いたしました。

島崎さんは静岡県三島市にて、元気SPORTS大社町治療院を運営されており、東レアローズ(バレーボール)のトレーナーでもあります。(最近開催されました ワールドカップ 日本代表にも数名選出されております)

お忙しい中、当スタジオのある銀座まで足を運んでいただき、大変感謝しております。本当にありがとうございました。

実技研修の内容と致しましては、とにかく加圧トレーニングの基本的な内容の確認を行います。

加圧トレーニングの新情報も色々とお伝えいただくのですが、毎年この実技研修にて初心に戻り、「安全性」「効果」を徹底して再確認させていただくことが出来、大変有意義な時間を過ごさせていただいております。

今後とも宜しくお願い致します。

では、また次回まで。。。

今井

2011年6月30日 (木)

足関節~肩甲帯②

こんにちは! トレーナーの今井です。。。

先日CEA主催のセミナーが終了いたしました。

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インストラクター・トレーナー・治療家の方にご参加いただきまして、誠にありがとうございました。又、次回セミナー・養成等の日程が決まり次第告知させていただきますので宜しくお願い致します。

講師を務めていただきました原田一志さんの「指導者は主観的な発想や雑誌等の受け売りだけでなく、客観的に物事を考える(根拠のある)指導が大切です」という一言が心に一番残りました。

さて、今回は前回の続きです。

改善のトレーニングをご紹介致します。(モデルはフロント島田さんです。。。)Photo

胸ストレッチ・腰椎の回旋(胸椎も回旋させておりますが、今回は腰椎にターゲットを絞っております)

僧帽筋下部・前鋸筋 トレーニング (肩甲骨上方回旋・内転動作の改善)

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殿筋の出力を高めることで動きを引き出しております↓↓↓

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ダンベル使用↓↓↓

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股関節外旋

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中殿筋

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トレーニング後

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大分改善されたようです。

今回は 肩甲帯までの動きを入れましたが、頚椎の動きまで考慮したほうが良いです。。。

身体のラインを整える→機能的に身体が使える→身体を動かす・生活するのが楽になる→シェイプアップ という流れが理想です!!!

では、また次回まで。。。

新規体験希望の方は、

info@kaatsu-true.jp   まで

では、また次回まで。。。

今井

2011年6月19日 (日)

足関節~肩甲帯①

こんにちは! トレーナーの今井です。。。

先週はセッション以外で考えることが多く、又普段そのようなことに慣れていないため(笑)なんとなく交感神経優位な時間が多かったのですが、 スクワットを実施した瞬間 身体も心もふわっと軽くなり、トレーニングの素晴らしさを改めて感じた今日この頃です。。。

今日もこれからトレーニングをして、すっきりした状態で「日本VSクェート戦」に臨む予定です(笑)・・・久々の負けられない戦いです。。。

さて、今回は運動連鎖(キネマティックチェーン)を考慮した上で、下肢の形(O脚とかX脚とか言われているもの)に焦点を当ててみたいと思います。

激しいスポーツにて酷使してしまった場合等で、骨の変形が明らかに起こっているものを修復することは容易ではありませんが、そのようなケースはそれほど多くありません。

特に女性は癖のある姿勢の確保からくる代償が起こした見た目の変形の方が多いかと思われます。

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上写真は、 右膝が内側を向いている すねが外側にねじれている 左の足首よりも左の骨盤が非常に遠いところにある くらいを観察していただけると幸いです。

少し細かく明記しますと(言葉が難しいので、次の写真に飛んでしまっても結構です)

右骨盤前方変位(骨盤が前に出ている)~股関節内旋(骨盤に対して外旋の場合もありますが、今回は内旋です)~膝関節屈曲+外旋(大腿骨に対して脛骨は外側に向いておりますが、空間座標的には内旋です)~足部回内

右股関節内転+挙上

右腰椎 左回旋 右側屈

右胸椎 右回旋 右側屈

右肩甲骨 下方回旋+外転となっております。(右指が左指より下にあるのが確認できます)

ざっとですが、 右側だけこんな感じ取ります(左側はその逆の感じです) 

ここで、スーパーフィート(足底板)を入れてみます(距骨のすべりを少し止めてみます・・・丁度ひもが落ちているあたりです)

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右下肢は大分変化が見られますね。。。

と、非常に長くなってしまいそうですので、続きは次回にさせていただきます。(次回は加圧も取り入れたトレーニングやストレッチ等の改善方法を紹介させていただきます)

では、また次回まで。。。  ※ 写真の素敵な脚の正体(お顔)も明かされます・・・乞うご期待!!!

今井

新規体験ご希望の方は、

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まで。

~セミナー開催のお知らせ~

CEA主催の1回目のセミナーを実施させていただきます。

CEA ホームページ  http://con-ex-assoc.com/special.html 

タイトル:「本物のコンディショニングとは~柔軟性~姿勢の左右差の評価法と改善」

日時:6月26日(日) 14:30~17:30 (講義2時間、実技1時間)

料金:「一般5,250円(税込み)」 「ガーデンアカデミー登録者4,750円(税込み)」

講師:原田一志(CEA会長)(日本アスレティック医科学協会会長)(フィジカルコンディションCEO)等々・・・

定員:20名(トレーナー・インストラクター等運動指導者の方 もしくは鍼灸師・柔道整復師等治療家の方)

持ち物:筆記用具

お申込み方法: academy@ginza-garden.com

もしくは         info@kaatsu-true.jp

 又は  03-6226-2808 まで ご連絡下さい。

※ご不明な点等ございましたらお気軽にご連絡いただけますと幸いす。

皆様のご参加心よりお待ち申し上げます。

2011年4月13日 (水)

股関節の痛み

こんばんは!  トレーナーの今井です。。。

連日暖かく気持ちが良い今日この頃ですね。

一年中自分の身体のラインに関する意識はあっても、だんだんと服装が薄着になるにつれ一層意識が増してきますね。happy01

さて、今回は股関節の痛みに関してです。

足を上げたときに、ももの付け根に挟まるような感覚がある方は比較的多いのではないかと思われます(もも裏側のストレッチ等でも・・・)

様々な原因があるかと思われますが、(一般的には腸腰筋の硬化・炎症と言われることが多いようです)今回は 会員様の例をあげながらお話させていただきます。

では、解剖図です。

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右股関節を前面から見た図ですが、肩関節と似ていますが、安定感はあります。

大腿骨頭(ももの骨の一番上側)が骨盤に組み込まれておりますが、実際は骨の周りを関節包という薄い膜で覆われております。

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右の股関節の内旋が大きいのが分かります。

上記の会員様は様々なテストを実施したところ、この大腿骨頭が少し前側に滑っている状態で内側に向いてしまっているため、前方の関節包が挟みこまれて痛みを生じているように評価致しました。(最大の原因は足関節の機能不全だと思われます)

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通常と思われる位置の大転子(大腿骨の外側のでっぱりです)

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股関節を内側に向けた(内旋)場合の大転子の位置(この状態でも前側・・・この場合は下側・・・に落ちております)

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この状態で、もも裏側を使って下肢をあげてもらいます。(どんどん前側に落ちてきます)

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次に臀部の筋肉を使用して下肢を上げてもらいます。(大転子の位置が安定しております)

大腿骨が前方に滑っていると、関節包の前面が伸びてしまいそうですね。

このような状態で、足を前方に振り上げると、関節包の前面を挟み込んでしまう訳です。。。(うーん上手く説明できず、イメージが難しいですよね。。。)

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こんな感じの姿勢は、股関節が前に出そうな感じですね。。。

上記の会員様は長年日常での痛みが激しく、病院や整体等色々試されたようですが、一時的に痛みが引くだけだったのと、又3月に海外に3週間の旅行に行かれる為、根本的な改善をはかるため、様々な身体機能テストを実施して、12月~週1回トレーニングを行なっていただきました。

加圧トレーニングは3年前より、週1回地元のスタジオで行なわれているとのことでしたので、

60分の内 50分は4箇所程度関節に対するアプローチ及びストレッチを実施いたしました。

10分程度残った場合は、加圧ベルトを巻いて臀部のトレーニングのみ実施いたしました。

海外では、大自然を相当の距離歩かれたにも関わらず、驚くほど痛みなく旅行を楽しんでいただけたようです。(正直かなり不安でした・・・実際のところ私も驚きましたcoldsweats01

実際に痛みが出てしまった場合のストレッチを2種類だけお伝えしたのですが、毎日実施していただいたことも非常に良かったようです。旅先から帰国されての一言目が「歩き方が変わった」と仰られたので、ご本人の努力が身体を変化させていったのだと思われます。

では、実際に行なった臀部のトレーニングを1種目ご紹介致します。

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臀部のトレーニング・・・骨盤を浮かしていない上図が正しいトレーニングです。下図は腰椎の伸展が大きいですよね。。。

今回は、股関節の痛みに関してお話をさせていただきましたが、痛みは普段の身体の使い方の蓄積ですので、痛みがない方も正しく機能的に身体が使えるようにトレーニングの際には意識が必要となってきます。

又、今回のように臀部が使いにくい状態ですと、ふくらはぎや太ももが使われすぎて逆に太くなってしまうケースもあります。

見た目的にも良くなさそうですね・・・

では、また次回まで。

今井

新規体験ご希望の方は、

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まで

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