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2019年10月

2019年10月30日 (水)

「世界一分かりやすい五十肩の病態理解と拘縮期最終挙上&回旋可動域劇的改善法」セミナー前編 開催致しました

こんにちは!

身体機能評価に基づいたパーソナルトレーニングで機能的で美しい身体を手に入れる
パーソナルトレーニングスタジオ 銀座TRUE(www.kaatsu-true.jp/)
トレーナーの今井です。

 

10月も残りわずかになり、今年も残す所2ヶ月になりました。これから段々と気温が低下していきますので、体調のコントロールに注力していきましょう!

 

さて先日、細井淳先生に「世界一分かりやすい五十肩の病態理解と拘縮期最終挙上&回旋可動域劇的改善法」セミナー、前編を開催いただきました。

受講いただきました皆様、細井先生、ありがとうございます!

 

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細井先生には2年前から年1回、銀座TRUEでセミナーを開催いただいておりますが、今回は来月の後編と併せて計8時間、五十肩に関して講義いただいております。

 

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我々TRUEトレーナーも学ばせていただきました(如何なる時も爽やかな石沢トレーナー😃。現場で活かせるよう、しっかりと復習を繰り返していきます!

 

いつもながら、これほど分かりやすく細かい内容は見たことがないという程の資料を基に、膨大な現場経験と知識量からまとめられた細井節を徹底的にインプットさせていただきました。五十肩というポイントに絞ったセミナーですが、膨大な内容量を物凄く分かりやすく講義いただき、改めて学ぶべきことが多すぎる時間になりました(毎年、良い意味で凹ませていただいております・笑)。

 

特に肩のように不安定な関節に関しては、結果因子と原因因子を絞り込む評価に非常に時間を要します。

セミナー後の懇親会でも、「最初のセッション時にどれだけ評価を細部に渡ってしっかり行えるか、その後のお客様の身体の改善が全然異なる」というお話をいただき、実技の際のハンドリングのきめ細かさは、しっかりとした評価が行われているからこそ成せる技なんだろうと改めて感じました!

 

受講者の皆様、細井先生、来月もよろしくお願いいたします!

今井

 

 

新規ご体験希望の方はコチラまで↓↓↓ご連絡をいただきますと幸いです。

~「銀座 TRUE」~ 

h.p:http://www.kaatsu-true.jp/

mail:info@kaatsu-true.jp

tel:03-6226-2808

2019年10月29日 (火)

高重量の筋トレをする意味

こんにちは!

 

身体機能評価に基づいたパーソナルトレーニングで機能的で美しい身体を手に入れる
パーソナルトレーニングスタジオ 銀座TRUE(www.kaatsu-true.jp/)
トレーナーの細田聡一郎(ほそだそういちろう)です。

今回は【高重量の筋トレを行う意味】についてお伝えいたします。

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一般の人が高重量の負荷をかけ、筋トレをする目的は、身体をカッコよく引き締めたい!大きく逞しくしたい!という見た目の変化が目的の場合が多いと思いますが、筋肉を付け、身体を大きくすることは大きな力を出すことやパフォーマンスアップにつながるなど日常やスポーツの場面にも役立ちます!

実際、アスリートではウエイトトレーニングを取り入れることはもはや当たり前になっており、今までウエイトトレーニングにあまり取り組んでいなかったスポーツや競技においても取り組むようになってきているのが現状かと思います。

一方で筋肉を付けることにマイナスのイメージを抱く人が多いのも事実です。

断言すると、筋肉を付け、大きな力を出せるようになることは決してマイナスにはなりません。

それを裏付ける実験データの例を一つご紹介いたします。

スクワットの最大挙上重量(1回挙げられる重さ)/体重と10ヤード走や40ヤード走のタイムを比較した実験では、

最大挙上重量(1回挙げられる重さ)/体重の数字が2.1よりも大きい選手は10ヤード走や40ヤード走のタイムが明らかに速いという結果が出ています。

簡単に数値を挙げて説明すると、体重70kgの人がスクワットで148kgを1回挙げられるような筋力をもっている場合、10ヤード走や40ヤード走のタイムが早い傾向にあるということです。

逆に考えると、体重70kgの人が10ヤード走などでタイムを縮めたいとするならば、スクワットで148kgを1回挙げられるようなところまで最大筋力を高めておく必要があるとも言えますね!

この実験結果を裏付ける考え方として、ヒトが一番パワーを発揮しやすいゾーンとして最大挙上重量の1/3~2/3のゾーンと言われていいることが挙げられます。

つまり自分の体重+体重の2倍くらいの重さ(体重70kgの人の場合+重り140kg)を挙げられる状態にしておくことによって自体重で行うスポーツの場面で最大限のパワーを発揮できる状態になるということになります。

アスリートでよく体重の2倍の重さのスクワットができるようになりましょう!と言われるのはこういった考え方が元になっていると思われます。

これらの例はアスリートに関するものではありますが、私たち、一般の方々に置き換えて考えてみても当てはまることでもあると思います。

アスリートレベルまでは必要でないにしても自分の体重の1.3倍~1.4倍くらいのスクワットが1回できるようになっておくこと(体重70kgのヒトで約93kg)は日常生活のパフォーマンスアップの為に良い目標値となると思います。

日常生活では重い重りを持つことは無いからといって自分の身体(自体重)のみでトレーニングをするのではなく、こういった考え方を知ることで段階的に重りにチャレンジ出来たら良いのではないかと思います。

もちろん、重い重りを持ってトレーニングする前提として身体に痛みが無いか、きちんとしたフォームが取れるか、その為の柔軟性が確保されているか、などといったことがクリアでき、自体重→軽いウエイト→重いウエイトといった流れでトレーニングを発展させていくことが大切です!

また、スポーツのパフォーマンスアップの為にはウエイトトレーニングは土台の部分であり、その他の要素も当然必要になりますので誤解のないようにお願いいたします。

今回は【高重量の筋トレをする意味】に関してお伝えいたしました。

トレーニングの際のご参考にして頂ければ幸いです。

 

余談ですが、

先日の【11周年ありがとうございます!】というタイトルのブログでご紹介させて頂いた10年以上ご来館くださっている方(50代半ばの男性)が、先日ついにベンチプレス100kgに成功されました!!

毎回限界まで追い込むハードなトレーニングをされていましたし、中々思うように結果が出ていない時期もあったことも知っておりましたので成功した瞬間、私も自分のことのように嬉しい思いでした!

チャレンジすることって素晴らしいことだと改めて感じさせて頂きました!!

これからも引き続き、全力でサポートをさせて頂きたいと思います。

 

最後までお読み頂きありがとうございます。

それではまた次回まで。

細田

新規ご体験希望の方はコチラまで↓↓↓ご連絡をいただきますと幸いです。

~「銀座 TRUE」~ 

h.p:http://www.kaatsu-true.jp/

mail:info@kaatsu-true.jp

tel:03-6226-2808

 

 

 

 

2019年10月18日 (金)

血液検査から分かること

こんにちは!

身体機能評価に基づいたパーソナルトレーニングで機能的で美しい身体を手に入れる
パーソナルトレーニングスタジオ 銀座TRUE(www.kaatsu-true.jp/)
トレーナーの細田聡一郎(ほそだそういちろう)です。

今回は【血液検査から分かること】についてお伝えいたします。

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健康診断等で血液検査をすることがあると思いますが、検査で異常が見られなかった場合、特に細かい説明をされることなく、検査結果の用紙を渡されるだけで終了、といった場合が多いと思います。

また、数値が基準値範囲内ではあるもののギリギリの場合、特に再検査をすることもなく、高めになっているという事実を知るだけで、身体がどういう状態でなぜそのような状態になっているのかが分からない為、実際どのような対策をしたら良いのか分からないといった事態に陥っているケースが多いのではないでしょうか??

基準値内に数値があったとしても年々数値が上がってきている場合は、身体が徐々に異常な状態へ向かっている状態であり、できるだけ異常値になる前に対策ができたら素晴らしいことだと思います。

我々は医師ではないので診断はできませんが検査データから現在の状態を推察し、対策をご提案することができます!

今回は血液から分かる【肝臓】に関する検査に絞りお伝えいたします。

①ALT(GPT)とAST(GOT)

これらは肝臓の炎症状態を表しており、肝臓の細胞が炎症を起こし、壊れると上昇します。

これらの数値が高い人は肝臓が疲れているといえ、脂肪肝が疑われ、放っておけば肝硬変などへ進行していく可能性もあります。

基本的にはALT→ASTの順で上昇していくため、ASTのみが高い場合は、激しい運動などが原因で上昇していると考えられ、特に問題とはなりません。

これらの数値が高い方の対策として栄養面では、

①ご飯など主食の量を減らす

②肉・乳製品・ナッツなど脂質を多く含んだものの摂取を控える(特に中鎖脂肪酸)

③お菓子やジュースなど甘い物や果物の摂取を控える

④お酒を控える

⑤間食や夜食を控える

また運動面では有酸素運動を行うことが大切となります。

②γGTP

これは肝臓の解毒作用に関係している数値です。

この数値が高くなっている場合、まずはお酒の過剰摂取が疑われます。

アルコールの量が肝臓のアルコールの処理能力を超えると数値が上昇する為、いわゆるお酒に強い人は、沢山飲んでいても数値が上昇していないこともありますが、肝臓も年齢によって機能が下がるので、今は大丈夫でも気を付けていく必要はあると思われます。

また、お酒を飲んでいない人でこの数値が高い人は果糖(砂糖)の過剰摂取が疑われます。

栄養面の対策として

①アルコールを控える

②お菓子やジュースなどの甘い物、果物を控える

の2点が挙げられます。

 

今回は血液検査から分かることとして【肝臓】に絞ってお伝えいたしました。

血液検査で全てが分かる訳ではございませんが、血液検査の結果からある程度自分の身体の状態を把握することは可能です。

参考までに私自身が2年程前に検査した際のデータをご紹介いたします。

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ASTの数値が基準値を超えていますが、ALTは基準値内となっている為、筋力トレーニングなどの激しい運動が原因でASTが上昇してしまったと考えられます。

それを裏付ける数値としてCK、LDH、CRPという項目も異常値となっておりますが、これらはいずれも激しい運動や筋肉疲労によって上昇する項目です。(ただしALTの数値もやや高くなっているのが気になる為、夜遅い時間の食事に気を付けるようにしています。)

その為、異常値になっていたものの、病院では特に何の説明もありませんでした。(不安になるのでできれば説明をしてほしいものですよね)

このような感じで色々分かると面白いですし、具体的な対策も立てやすいですよね!

血液検査をしたという方はデータをお持ち頂ければ、お役に立てることもあるかと思いますので、是非ご相談ください。

皆様の健康の一助になれれば幸いです。

最後までお読み頂きありがとうございます。

それではまた次回まで。

細田

 

 

新規ご体験希望の方はコチラまで↓↓↓ご連絡をいただきますと幸いです。

~「銀座 TRUE」~ 

h.p:http://www.kaatsu-true.jp/

mail:info@kaatsu-true.jp

tel:03-6226-2808

 

 

 ☆~指導者向けセミナー情報~☆

 「世界一分かりやすい五十肩の病態理解と拘縮期最終挙上&回旋可動域劇的改善法」

 【日時】 前編:2019年10月20日(日) 15:30~19:30

              後編:2019年11月24日(日) 15:30~19:30

           (2日間受講可能な方のみとさせていただきます)

 【内容】

 前編

①周囲炎の病態理解

②拘縮とは?

③拘縮でなぜ可動域制限だけではなく痛みまで起こるのか?そのメカニズム

④急性期の夜間痛病態理解と治療ターゲットを明確化させること

⑤肩インピンジメントを世界一分かりやすく理解する方法

⑥周囲炎症状で必発する1st外旋制限一発改善法

⑦不良アライメントから原因を見抜く!肩峰下滑液包-棘上筋間癒着剥離の一例

 

後編

①ラスト5~10°の挙上制限を改善させたい人の運動療法

②周囲炎後最も苦労する複合回旋可動域の獲得方法(背中で握手)

講師】細井 淳(理学療法士/パーソナルトレーナー、機能改善研究会、NSCA-CPT、毎月15日間勤務で約140本セッション実施、全国各地で指導者向けセミナー開催/月4~8回

【定員】 12名様

【受講料】 22,000円(税込)(当日お支払いただきます)

【ご持参いただくもの】 ウエア・筆記用具

【申込方法】 TEL:03-6226-2808   MAIL:info@kaatsu-true.jp迄ご連絡ください(お名前と連絡先をお伺いいたします)

 

 

2019年10月15日 (火)

トレーナーとして出来ること

こんにちは!

身体機能評価に基づいたパーソナルトレーニングで機能的で美しい身体を手に入れる
パーソナルトレーニングスタジオ 銀座TRUE」 (www.kaatsu-true.jp)

トレーナーの今井です。

 

2018年10月1日をもちまして、銀座TRUEは11周年(12年目)を迎えました!

いつもご来館いただいておりますお客様はもちろんのこと、スタッフ、関係者の方々、先輩・後輩の皆様、友人達等、様々な方々に支えられて営業させていただいております。本当にいつもありがとうございます!

 

普段パーソナルトレーナーという職種で仕事をさせていただいている我々ですが、どのようなことまで身体に対してアプローチできるのかを、実際のお客様の例(60代、男性)を例にお話させていただきます(お客様に快くご了承いただきました)。

 

知り合いのパーソナルトレーナーの方からのご紹介でTRUEにご来館いただきましたが、

【経緯】:1年半程前からGYMにて体力づくりの為、週4回ほどトレーニングを実施される。4か月後、脹脛の張り・股関節の痛み・肩の痛みが発生。痛みが酷くなった為、大学病院で約2週間の徹底的な検査入院(血液検査、CT、MRI、内視鏡、炎症マーカー等)を実施したが、痛みの原因が分からず。その後、整体や鍼灸に通われる。

【症状】:電車で一旦座ると、一駅前から立ち上がっていないと降りられない(力が入らない)。ベッドから起き上がるのが困難。一度起き上がりストレッチすると改善するが、しばらくすると元に戻る。

 

というようなお話をカウンセリングでお聞きし、ご本人も肩の痛みは生活にそれほど支障がないと仰られた為、下肢の改善に注力して評価を行いました。

 

脳・脊髄といった中枢神経系は病院での検査で問題がない、ということを前提にトレーナーとして出来る範囲で評価をさせていただきましたが、立ち上がりを困難にさせている結果因子=「とりわけ脹脛の筋肉の出力が弱い」ということが分かりました。

ということで、何故弱くなっているのかを考え、脹脛を支配している末梢の神経・血管がどこかで阻害されている可能性を考えました(脹脛の感覚神経は良好で、運動神経も出力はしっかりあるものの筋繊維自体は細い印象)。

 

カウンセリングのお話から推察して、股関節前面に位置している血管へのストレスを考え(下画像参照、股関節前面から膝裏側へ位置しているのが分かると思います)、

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最初に、静的姿勢を評価させていただいた後、股関節前面の軟部組織のリリースを行い⇁リラクセーション(自動運動)を1分程行いました。結果、急に脹脛に力が入り、立ち上がり・歩行とも大きな改善が見られました。

筋力的に落ちている箇所があるのは否めない&身体の使い方がすぐ改善される訳ではない為、これで全てが改善するという訳にはもちろん行きませんでしたが、私なりの原因因子を説明させていただき、ご自宅で行っていただくこと(ストレッチやエクササイズ)をメモしていただき、お客様の相当の努力の甲斐あり(少しずつメニューを増やさせていただいています為、現在は朝・夕2回、30分ずつ時間がかかるとのことです)、1か月後には立ち上がる・歩くということに関してはほとんど問題がなくなりました。

 

今回のケースは、我々トレーナーが判断できない内臓・血管内・脳・脊髄等に関する問題がある程度クリアできており、トレーナーとしての解剖学・運動生理学の範疇での評価・推察で可能だった為、改善できたということになります。

 

トレーナーとして日頃感じることの一つに、身体に対する将来的に起きうる支障を予防するには(例えば腕が挙がらなくなる)、腕が挙がる際の動きのメカニズムを理解いただき、「ご自分の身体がどのようになっているのか・メカニズムから逸脱しているorする可能性がありそうか」ということを感じていただいた上で、トレーニングで改善いただくということが挙げられます(痛みがあるから評価する、改善するではなく)。

 

それと併せて、「このようなトレーニングが必要」ではなく、「このような身体の使い方」「このような関節運動が必要」ということを説明できるようになることが理想的です(ここのコミュニケーション力が本当に一番の課題ですが、、、)。

 

子供の頃には出来ていたような、身体本来の機能的な動きを理解いただき&獲得(取り戻して)いただくことを前提に、お客様の理想とする身体作りを提供することが、トレーナーとして出来ることでもあり役目だと勝手に理解しています。

 

我々TRUEトレーナーは12年目も、一日一日精進しながら進んでいきたいと思っておりますので、今後ともよろしくお願い致します。

 

今井

 

新規ご体験希望の方はコチラまで↓↓↓ご連絡をいただきますと幸いです。

~「銀座 TRUE」~ 

h.p:http://www.kaatsu-true.jp/

mail:info@kaatsu-true.jp

tel:03-6226-2808

 

 

 ☆~指導者向けセミナー情報~☆

「世界一分かりやすい五十肩の病態理解と拘縮期最終挙上&回旋可動域劇的改善法」

 【日時】 前編:2019年10月20日(日) 15:30~19:30

              後編:2019年11月24日(日) 15:30~19:30

           (2日間受講可能な方のみとさせていただきます)

 【内容】

前編

①周囲炎の病態理解

②拘縮とは?

③拘縮でなぜ可動域制限だけではなく痛みまで起こるのか?そのメカニズム

④急性期の夜間痛病態理解と治療ターゲットを明確化させること

⑤肩インピンジメントを世界一分かりやすく理解する方法

⑥周囲炎症状で必発する1st外旋制限一発改善法

⑦不良アライメントから原因を見抜く!肩峰下滑液包-棘上筋間癒着剥離の一例

後編

①ラスト5~10°の挙上制限を改善させたい人の運動療法

②周囲炎後最も苦労する複合回旋可動域の獲得方法(背中で握手)

【講師】細井 淳(理学療法士/パーソナルトレーナー、機能改善研究会、NSCA-CPT、毎月15日間勤務で約140本セッション実施、全国各地で指導者向けセミナー開催/月4~8回

【定員】 12名様

【受講料】 22,000円(税込)(当日お支払いただきます)

【ご持参いただくもの】 ウエア・筆記用具

【申込方法】 TEL:03-6226-2808   MAIL:info@kaatsu-true.jp迄ご連絡ください(お名前と連絡先をお伺いいたします)

 

 

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