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2018年9月

2018年9月30日 (日)

お蔭様で10周年!

こんにちは!

身体機能評価に基づいたパーソナルトレーニングで機能的で美しい身体を手に入れる
パーソナルトレーニングスタジオ 銀座TRUE(www.kaatsu-true.jp/)
トレーナーの今井です。


2018年10月1日をもちまして、銀座TRUEは10周年(11年目)を迎えさせていただきます!

いつもご来館いただいておりますお客様はもちろんのこと、スタッフ、関係者の方々、先輩・後輩の皆様、友人達等、様々な方々に支えられて営業させて頂いております。改めて、この場で感謝の意を表したいと思っております。

いつもありがとうございます!!


10年間近く毎週ご来館いただいているお客様も少なくない訳ですが、身体が引き締まったという声はもちろんですが、「自分の身体の癖が分かった・初めて身体の動かし方が分かった・健康診断の数値が良くなった腰痛や肩痛等の障害が減少した・なくなった」という声を数多くいただけることが非常に嬉しいです。

ここ数年はご紹介等も含めて、快適な生活を送られる為の一環として、痛み・違和感を取り除くor痛み・違和感を将来的に起こさせないような身体作りを目的にご来館いただくお客様の比率が増えております為、我々のミッションでもある「痛み・違和感を感じにくい身体の使い方を習得する事で美しい身体のラインが保てる機能的で美しい身体を手に入れる」という考え方を少なからずご体感いただけているのではと感じております。


TRUEの特徴は↓↓↓

http://kaatsu-true.cocolog-nifty.com/blog/2010/09/post-d251.html

お客様の変化は↓↓↓ 

http://kaatsu-true.cocolog-nifty.com/blog/cat48524676/index.html

をご参照ください!


今後も引き続き、細田mg・石沢トレーナー・菅原トレーナー・フロントスタッフ共々、日々精進しながら1セッション1セッションに全力で取り組ませていただきます。

11年目も銀座TRUEをよろしくお願い致します!

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今井

ご体験をご希望の方はコチラまで↓↓↓ご連絡を頂ければ幸いです。

~「銀座 TRUE」~ 

tel:03-6226-2808




~指導者向けセミナー情報~☆

美しく機能的な体幹の作り方!~胸郭/脊柱の触診・評価・改善アプローチ法~ 

◆体幹(胸郭/脊柱)の機能解剖学・関節構造・動きのメカニズム 

◆体幹周辺の触診方法(骨・筋肉等)

◆体幹(胸郭/脊柱)の評価法

◆体幹(胸郭/脊柱)の改善アプローチ法

◆痛み(腰痛・頚部痛・肩痛等)のメカニズム・改善アプローチ法

◆呼吸機能・骨盤帯との運動連鎖

※NSCA認定資格保有者(CSCS/NSCS-CPT);当セミナーは、 「資格更新のための継続教育活動(CEU)」となります。【0.35(A)】のCEUが取得できます。

【日時】 2018年10月28日 (日) 16:00~19:30

【講師】
今井 宏(銀座TRUE代表 NSCA-CSCS・CPT、SKLZ JAPANパフォーマンススペシャリスト、日本アスレティック医科学協会認定HOPSマスタートレーナー、9年連続110本~140本/月セッション実施)

【定員】 12名様

【受講料】 10,800円(税込)(当日お支払いただきます)

【ご持参いただくもの】 ウエア・筆記用具

【申込方法】 TEL:03-6226-2808   MAIL:
info@kaatsu-true.jp

迄ご連絡ください。(お名前と連絡先をお伺いいたします)  ※NSCA資格保有者は、資格種類、会員番号を明記及びご連絡いただきますようお願い致します。

2018年9月27日 (木)

糖質についての誤解

こんにちは!

身体機能評価に基づいたパーソナルトレーニングで機能的で美しい身体を手に入れる
【パーソナルトレーニングスタジオ 銀座TRUE(www.kaatsu-true.jp/)
トレーナーの細田聡一郎(ほそだそういちろう)です。




あっという間に9月も終わろうとしていますね!

季節の変わり目ですので、体調を崩さないようご自愛ください。

 

さて今回は【糖質】について書かせていただきます。

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いつのころからか【糖質】というと太るイメージが強く、ダイエットというとまず【糖質制限】をする、といった考えが一般的になっている気がします。

 

また、【糖質】=ご飯、のようなイメージが強いのかご飯を抜いたり、極端に少なくしたりしているにも拘らず、果物を毎日食べていたり、カフェの甘いドリンクを飲んでいたり、といったこともありがちな気がします。

まず、考え直さなければいけないのは、

①糖質には種類があること

②量が適切であれば、太らないこと

 

の2つです。

 

①糖質の種類について

 

ここでは細かな分類の説明は省かせていただきますが、糖質は消化吸収される際に、細かく分解され最小単位となります。

 

その最小単位がブドウ糖(グルコース)や果糖(フルクトース)や脳糖(ガラクトース)などです。

 

これらは構造に違いがあり、同じ糖であっても身体の中での使われ方に違いがあります。

 

私たちのよく食べるご飯などの主食は主にブドウ糖(グルコース)で構成されています。

ブドウ糖は血糖となり、身体のエネルギーになりやすい、という特徴があり、特に脳や血液にとっては必要不可欠なものである為、できるだけ毎食摂りたいものです。

 

一方、果物には果糖が多く含まれ、またお菓子などの甘い物に含まれる【砂糖】は果糖とブドウ糖から構成されています。

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果糖は肝臓で中性脂肪に変換されやすいという特徴がある為、お腹周りが気になる人やダイエット中にはできるだけ避けたいものです。

 

つまり、同じ糖質というグループですが、ブドウ糖と果糖は身体に及ぼす影響に違いがあるということです。

糖質制限といっても、糖質とはそもそも何なのか、や糖質の種類なども考えて摂る必要があります。


②糖質を摂ると太りやすいのか

これについてもかなり誤解があると思います。

糖質(ブドウ糖)は主に身体のエネルギーとして使われる為、量が適切であれば太ることはありません。

問題は量を摂りすぎることです。

もちろん、ご飯(ブドウ糖)も過剰に食べれば脂肪に変換され、太ることになりますが、それはお肉などの脂肪を多く含む食べ物も一緒です。(糖質の摂りすぎよりも脂肪の摂りすぎの方が明らかに太ります。)

また、無暗に糖質(ブドウ糖)を全く摂らない、といった方法を取ってしまうと、身体は疲弊し、頭がぼーっとするなど脳の機能も落ちてしまい、身体のパフォーマンスは明らかに落ちてしまうはずです。

 

そして、身体はエネルギーが入ってこない状態がしばらく続くと省エネモードに入り、体脂肪は増えやすい状態となってしまいます。


ダイエットをするのであればご飯などの主食を制限することよりも前に、脂肪の多い食べ物を多く食べていないかや、果物や甘い物を多く食べていないかを確認することが大切です。

その上で、ご飯の量を適量に調整するのことが大切です。

糖質の適切な量については今回は具体的には触れませんが、イメージとしてお昼ご飯を食べに行くと定食さんで【大盛り無料】の案内がよくありますが、普通の生活をしている人にとって大盛りの量は明らかに食べ過ぎです。


今回は【糖質】について書かせていただきました。

果物(果糖)については脂肪に変換されやすい為、ダイエット中には控えたいもの、としてご説明いたしましたが、決して身体に悪いと言っているわけではなく、ダイエット中には適さないということです。

何事もそうですが、単純に良いor悪いということではなく、何を目的にするかによって変わってくるものだと考えることが必要だと思います。

ご自分の目的に合わせて適切な食べ物を選択できるようになれたら良いですね!

そして、あまりストイックになりすぎず、時には好きなものを好きなだけ食べるといった息抜きも大切にしていきたいですね!

最後までお読み頂きありがとうございます。

それではまた次回まで。

細田




新規ご体験希望の方はコチラまで↓↓↓ご連絡を頂きますと幸いです。

~「銀座 TRUE」~ 

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mail:info@kaatsu-true.jp

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【日時】 2018年10月28日 (日) 16:00~19:30

【講師】
今井 宏(銀座TRUE代表 NSCA-CSCS・CPT、SKLZ JAPANパフォーマンススペシャリスト、日本アスレティック医科学協会認定HOPSマスタートレーナー、9年連続110本~140本/月セッション実施)

【定員】 12名様

【受講料】 10,800円(税込)(当日お支払いただきます)

【ご持参いただくもの】 ウエア・筆記用具

【申込方法】 TEL:03-6226-2808   MAIL:
info@kaatsu-true.jp

迄ご連絡ください。(お名前と連絡先をお伺いいたします)  ※NSCA資格保有者は、資格種類、会員番号を明記及びご連絡いただきますようお願い致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年9月17日 (月)

マラソンを走る前にやるべきこと

こんにちは!

身体機能評価に基づいたパーソナルトレーニングで機能的で美しい身体を手に入れる
パーソナルトレーニングスタジオ 銀座TRUE(www.kaatsu-true.jp/)
トレーナーの細田聡一郎(ほそだそういちろう)です。

このところ少し涼しくなってきましたね。

 

そろそろ秋の訪れを感じる時期となってきましたmaple

 

そして、そろそろ各地でマラソンの大会が行われるような季節にもなってきましたね。

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余談ですが、昨日、ベルリンマラソンで世界新記録が出たとニュースになっていました。

 

タイムはなんと2時間1分台sign03

 

私は陸上をやっていたのでより一層このタイムがいかに驚異的であるのが分かりますcoldsweats02

 

さて、マラソン選手を見ると、とても細い印象があると思いますが、実際はとてもしっかりと筋肉がついています。

 

もちろん、100mなどの短距離を走る選手のような大きな筋肉は長距離には必要ない為、大きくはないですが、筋肉自体はしっかりとついています。

 

昔のことは良く知りませんが、今は長距離やマラソンを走る選手もウエイトトレーニングを取り入れている選手が多くなっている印象です。

 

マラソンなど長距離を走る人のトレーニングというと体幹トレーニングをはじめとした自分の身体を使った自体重のトレーニングの印象が強く、実際多くの意識の高い市民ランナーの人たちはそういったトレーニングをしている印象です。

 

体幹を鍛えることは必要なことではありますが、それだけでは走る為のトレーニングとして決して十分ではない、というのが私の考えです。

 

やはり下半身(脚)を中心としたウエイトトレーニングはある程度はやるべきだと思います。

 

走ることで筋肉が付くのでの脚トレーニングは必要がない、という考え方の人がいるかもしれませんが、実際そのような形で筋肉をつけることが可能でも、つくまでに相当な量の走り込みが必要と考えられ、その前に故障してしまうかもしれません。

 

また、相当走り込んでいるトップアスリートですらウエイトトレーニングをしていることを考えると、走り込んだとしてもやはりウエイトトレーニングは必要なのだと思います。

 

走り込みは心肺機能など持久力をアップさせる為のもの、ウエイトトレーニングは筋力をアップさせる為のもの、と目的を分けて考えると分かりやすいですね。

今までウエイトトレーニングをやったことがない人、あるいは体幹トレーニングしかしたことがないという人は是非、ウエイトトレーニングを取り入れてみてください。


今までより確実に速く、楽に走れるようになるはずです。

そして、ウエイトトレーニングとは別に速く走る為に速くも、楽しく痛み無く走る為にも必要なトレーニングがあります。


それは筋肉をつける目的よりは、身体をうまく(負担が少なく、効率的に)動かせるようになる為のトレーニングです。

筋肉を鍛えるというより神経を鍛える、といった方が分かりやすいかもしれません。


筋肉が付いたとしても身体に負担のかかるような動きや非効率な動きを繰り返してしまえば、せっかく付けた筋肉をパフォーマンスに活かせないばかりか、怪我を起こしてしまうことにも繋がります。


ランニングをして痛みが出るという人や、しょっちゅう故障をしてしまうという人は筋肉をつける前にまずはこちらからアプローチをしてみた方が良いかもしれません。

以上、ランニングの為のトレーニングとして2つをご紹介させて頂きました。

記録を狙う為にも、ランニングをいつまでも長く楽しむ為にも、トレーニングを取り入れることはプラスになると思います。

繰り返しになりますが、是非、今回ご紹介させて頂いたようなトレーニングを取り入れてランニングを楽しんで頂ければ幸いです

そしてくれぐれも走りすぎにはご注意ください。

最後までお読み頂きありがとうございます。

それではまた次回まで。

細田

※10月20日(土)、菅原利之トレーナーが講演されます。ご興味ある方は、是非ご参加ください!

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新規ご体験希望の方はコチラまで↓↓↓ご連絡を頂きますと幸いです。

~「銀座 TRUE」~ 
h.p:http://www.kaatsu-true.jp/

mail:info@kaatsu-true.jp

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【日時】 2018年10月28日 (日) 16:00~19:30

【講師】
今井 宏(銀座TRUE代表 NSCA-CSCS・CPT、SKLZ JAPANパフォーマンススペシャリスト、日本アスレティック医科学協会認定HOPSマスタートレーナー、9年連続110本~140本/月セッション実施)

【定員】 12名様

【受講料】 10,800円(税込)(当日お支払いただきます)

【ご持参いただくもの】 ウエア・筆記用具

【申込方法】 TEL:03-6226-2808   MAIL:
info@kaatsu-true.jp

迄ご連絡ください。(お名前と連絡先をお伺いいたします)  ※NSCA資格保有者は、資格種類、会員番号を明記及びご連絡いただきますようお願い致します。

 

2018年9月10日 (月)

【美しく機能的な体幹の作り方!~胸郭/脊柱の触診・評価・改善アプローチ法~】セミナー開催致します。

こんにちは!

身体機能評価に基づいたパーソナルトレーニングで機能的で美しい身体を手に入れる

パーソナルトレーニングスタジオ 銀座TRUE」 (www.kaatsu-true.jp/)
トレーナーの今井です。


秋の気配を感じる今日この頃。まだまだ湿度が高いですが、幾分過ごしやすい季節になってきましたねsun

今回は、2018年10月に開催致しますセミナーのご案内をさせていただきます。

 

下記をご参照の上、お申込みいただきと幸いです。


「美しく機能的な体幹の作り方!~胸郭/脊柱の触診・評価・改善アプローチ法~」

◆体幹(胸郭/脊柱)の機能解剖学・関節構造・動きのメカニズム

◆体幹(胸郭/脊柱)周辺の触診方法(骨・筋肉等)

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※NSCA認定資格保有者(CSCS/NSCS-CPT);当セミナーは、 「資格更新のための継続教育活動(CEU)」となります。【0.35(A)】のCEUが取得できます。

【日時】 2018年10月28日 (日) 16:00~19:30
【講師】
今井 宏(銀座TRUE代表 NSCA-CSCS・CPT、SKLZ JAPANパフォーマンススペシャリスト、日本アスレティック医科学協会認定HOPSマスタートレーナー、8年連続110本~140本/月セッション実施)

【定員】 12名様(残り1名様)
【受講料】 10,800円(税込)(当日お支払いただきます)
【ご持参いただくもの】 ウエア・筆記用具
【申込方法】 TEL:03-6226-2808   MAIL:
info@kaatsu-true.jp

迄ご連絡ください。(お名前と連絡先をお伺いいたします)  ※NSCA資格保有者は、資格種類、会員番号を明記及びご連絡いただきますようお願い致します。



今回、理学療法士・治療家・ピラティスインストラクターの方から特にご要望の多かった体幹に特化したセミナーを初開催致します。


体幹と言う言葉自身、非常に曖昧な表現になりますが、今回は
脊柱・胸郭=体幹と言う定義で行わせて頂きます。

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体幹はその名の通り身体を動かすベースとなる場所ですので、機能的に働いてくれること=四肢の機能が高まる箇所とも言えます。

また、見た目の美しさは安定感のある体幹が支えていと言っても良いくらい身体の構成の大部分を占めております。

と同時に、1日20,000回以上行っている呼吸機能とも非常に関連深い場所でもあります。



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例として、機能的な呼吸が出来ていないことで、首の筋肉を過剰に使用しなければならずに頸部痛につながったり、見た目的にも美しい状態とは程遠い状態になってしまいます。

 

セミナー内では、脊柱/胸郭を矢状面・前額面・水平面の3面からしっかりと機能的評価を行い、それに対して改善アプローチを行っていきます。

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矢状面における評価→改善は良く行われると思いますが、前額面・水平面を評価→改善しないことには、脊椎がどこかでずれている為、矢状面の動きにも大きく寄与してきます。

例として下の図は、前額面における脊柱の静的な評価になりますが、

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このように、上部・下部で機能が異なってくるケースは非常に多いです。


又、下図のように

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左側に側屈をしていただいても左右で動きが異なっているケースも多々ございます。

脊柱の左右差から一側の肩関節に痛みが生じやすいなんてことも珍しくありません。



と、脊柱/胸郭を機能的にすることによるメリットを挙げればキリがないですが、3.5時間ボリューム満載でお話させて頂きますので、是非ご参加いただきますと幸いです。

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是非、一緒に学びましょう!


今井




新規体験トレーニングをご希望の方は、↓↓↓迄、ご連絡お待ちしております!

~「銀座 TRUE」~ 

h.p:http://www.kaatsu-true.jp/

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