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2018年1月

2018年1月29日 (月)

【基礎から足を学ぼう!~足関節の触診・評価・改善アプローチ法~】セミナー開催致しました。

こんにちは!

 

身体機能評価に基づいたパーソナルトレーニングで機能的で美しい身体を手に入れる
パーソナルトレーニングスタジオ 銀座TRUE(www.kaatsu-true.jp/)
トレーナーの今井です。

 

寒い日々が続きますが、こまめな水分補給を心掛け、粘膜に生えている線毛の活動を促し、風邪・インフルエンザ等のウイルスの感染リスクを低下させるように心がけたいものですshine



さて昨日、銀座TRUEにて
基礎から足を学ぼう!~足部・足関節の触診・評価・改善アプローチ法~】導者向けセミナーを開催致しました。

トレーナー・治療家・インストラクター等、様々なバックグラウンドをお持ちの方にご参加頂きました。ご参加頂きました皆様、ありがとうございます!


足部・足関節に関連する骨・筋肉等の触診から始まり、評価法、改善法を実技を踏まえながらお話させて頂きました。

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足部・足関節は非常に複雑なメカニズムをしている為、お話をしている最中にも上手く伝えられているかが気になっておりましたが、

セミナー後に、曖昧な点が理解できてスッキリしました」「足取り軽く帰れました」「痛みが嘘のように取れました」等の嬉しい言葉を頂き、少し安心しました。


前回から1つの関節に絞って「基礎から学ぼう!」という形式でセミナーを開催させて頂いておりますが、何事もそうですが、どれだけ基礎の解釈がしっかり学べているかで勉強する
中で得れる知識量・推察/考察の広がり方が格段に変わってきます。(もちろん、私もまだまだです・・・)


運動連鎖・ファンクショナルという言葉も、基礎の理解がない状態では形だけのものになってしまい、お客様が得れる効果という点では???ということにもなってしまいます。

3月・4月も基礎からシリーズを続けていきますので、是非一緒に学びましょう!


よろしくお願い致します。


今井



新規ご体験希望の方はコチラまで↓↓↓ご連絡を頂きますと幸いです。

~「銀座 TRUE」~ 
h.p:http://www.kaatsu-true.jp/

mail:info@kaatsu-true.jp

tel:03-6226-2808

2018年1月25日 (木)

ほぐすだけで終わりでいいの?

こんにちは!

身体機能評価に基づいたパーソナルトレーニングで機能的で美しい身体を手に入れる
「パーソナルトレーニングスタジオ 銀座TRUE」 (www.kaatsu-true.jp/) トレーナーの細田聡一郎(ほそだそういちろう)です。

今回はタイトルにあるように【ほぐす】についてお伝えします。

肩が凝ったり、脚が疲れたりしたときにまず考えることとして揉んだり、ほぐしたりする【マッサージ】が挙げられると思います。

 

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そして、あまりにひどいときはマッサージ屋さんなどに行ってほぐしてもらうこともあると思います。

マッサージをされているときは気持ちが良いですし、終わった後はものすごくスッキリするのでそれは良いことなのですが、2~3日するとまたコリがひどくなったり、むしろ前よりもきつく感じたりする経験がある方もいらっしゃるのではないでしょうか?

もちろん、身体がきついときにほぐすことで楽になるのは良いことなのですが、しょっちゅうマッサージに行っているような状況は一時的な解決にはなってはいるものの、根本的な解決には至っていないと言えます。

いつも同じ場所が凝ったり、疲れたりする場合は、なぜその部分がいつも凝るのか、疲れるのかを考え、アプローチをしていかなければいけないと思います。

また、凝りや張りなどがある場合、状況によってはその部分をほぐさない方が良い場合もあります。

例えば、猫背で肩凝りや背中に張りのある人に対してその部分をほぐすことで更に猫背がひどくなり、肩や背中の張りやコリが強くなってしまう場合もあります。

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この場合、肩後部や背中にある筋肉は引っ張られながらも、頑張って力を発揮している状況です。

この状況のまま、この筋肉を緩めてしまうと、より前側に肩は引っ張られてしまい、猫背は強くなり、結果的に凝りや張りが強くなってしまうはずです。

この場合、実際、張りやコリを訴えている肩や背中をほぐしたり緩めるのではなく、猫背の原因となっているであろう前側の部分を緩めてあげ、ずっと引っ張られてしまっている状況にあった肩や背中の筋肉を縮めてあげるようなアプローチをした方が良い結果となると思います。

いずれにしても、凝りや張りがある場所に直接的に何度もアプローチしていても根本解決にはなりません。

コリ・張りがあるからその場所をとりあえずほぐす、といった考え方ではなく、その原因を探り、アプローチすることが必要になります。(もちろん、その過程でほぐしたりストレッチしたりすることが必要な場合はあります。)

そして、マッサージやストレッチなど受け身で終わるのではなく、最終的には、自分の意志で動かすこと、トレーニングをすることが大事です。

コリや張りの原因は大抵は姿勢からくるものと思われます

姿勢が乱れると、縮んでしまう筋肉と伸ばされて長くなってしまう筋肉が出てきます。

マッサージやストレッチは縮んで短くなった筋肉には有効ですが、伸ばされて長くなってしまった筋肉には、トレーニングが必要になるのです。
(この他にもトレーニングをするメリットは多々ありますね!)

受け身ですべてが解決すれば楽で良いのですが、やはり自分の意志で動くことを面倒に思っていては身体は良くならないということです!


ということで、皆さん、ほぐして終わりではなく、最終的に動きましょう!!


最後までお読み頂きありがとうございます。

それではまた次回まで。

細田



新規体験トレーニングをご希望の方は、↓↓↓迄、ご連絡お待ちしております!

~「銀座 TRUE」~  

h.p:http://www.kaatsu-true.jp/

mail:info@kaatsu-true.jp

tel:03-6226-2808



★★★セミナー情報★★★


「基礎から足を学ぼう!~足部・足関節の触診・評価・改善アプローチ法~」

◆足部・足関節の機能解剖学・関節構造・動きのメカニズム

◆足部・足関節の触診方法(骨・筋肉・靭帯・脂肪組織等)

足部・足関節の評価法(距腿関節・距骨下関節・ショパール関節・リスフラン関節)

◆足部・足関節の改善アプローチ法
◆膝関節・股関節との運動連鎖
※NSCA認定資格保有者(CSCS/NSCS-CPT);当セミナーは、 「資格更新のための継続教育活動(CEU)」となります。【0.3(A)】のCEUが取得できます。

【日時】2018年1月28日 (日) 16:00~19:00

【講師】
今井 宏(銀座TRUE代表 NSCA-CSCS・CPT、SKLZ JAPANパフォーマンススペシャリスト、日本アスレティック医科学協会認定HOPSマスタートレーナー、8年連続110本~140本/月セッション実施)
定員】 12名様(後1名様ご受講いただけます)

【受講料】 9,720円(税込)(当日お支払いただきます)

【ご持参いただくもの】 ウエア・筆記用具

【申込方法】 TEL:03-6226-2808   MAIL:
info@kaatsu-true.jp
迄ご連絡ください。(お名前と連絡先をお伺いいたします)  ※NSCA資格保有者は、資格種類、会員番号を明記及びご連絡いただきますようお願い致します。
 
 
 
 
 
 
 
 

2018年1月17日 (水)

距骨の動きが美脚を決める!?

こんにちは!


身体機能評価に基づいたパーソナルトレーニングで機能的で美しい身体を手に入れる

パーソナルトレーニングスタジオ 銀座TRUE」 (www.kaatsu-true.jp/)
トレーナーの今井です。



朝、同じマンション内でエレベーターが一緒になることの多い小学生男子から私の軽装から質問してみたくなったのではと思われる、「おじさん、仕事何しているの?」という質問を
頂き、「トレーナー」と回答した所、「何それ」と返答され、「ママに聞いてみな」という返しにとどまり、トレーナという仕事の社会的な認知度の低さを改めて痛感しましたdespair。。。

さて、今回はタイトルにある通り少し偏った内容ですが、私の中では昔から超重要だと考えているお話しになります。(笑)


まずは、距骨ですが、

 

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図のように、下腿と足部の丁度つなぎ目のような役割をしております。

その為、下腿に対する距骨の位置関係がよろしくなく(機能的な意味で)、動きが制限されている
場合、距骨と連動している足部の位置がよろしくなくなり、内反小趾外反母趾につながりやすくなります。

その逆もまた然りで、足部が外や内にずれてくると下腿を外や内にずらして何とかバランスを取ろうとするのですが、この動きは下腿の動きというよりは、大腿・骨盤・腰部といった箇所の動きになります。その為、X脚・O脚等にもなりやすく、脹脛や太ももの筋肉に部分的に負荷がかかる為、張ったりむくみ易くもなります。

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と、文章では非常に分かりにくい為、下写真で説明させていたただきます。

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上図はある方の無意識下の立位姿勢になります。踵骨・距骨の長軸線と下腿中心の長軸線を結んだ角度で、角度が小さければ小さいほど踵の真上に下腿が載れていると考えて頂きますと分かりやすいかと思われます。

 

上写真の方は母趾球がやや浮いているのですが、母趾球に体重を載せると(蹴り出しの際等)、これだけ骨盤等を移動させなくてはならなくなります。

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歩行時には、これだけ、外側にも内側にもお尻(骨盤)をフリフリしなくてはならない為、足部はもちろんのこと、外ももや腰に負担が来るのが想像できます。また、同様の理由から膝や脹脛等にも負担がかかりやすくなります。


そこで、下腿に対する距骨の位置・動きを調整することで、

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のように大分まっすぐになり、角度も減少しました!

この位置のまま、歩行していただければ、勝手に筋がバランスよく反応すると思われますが、足部・膝関節・股関節等の機能が発揮されなくても元の位置に戻りやすくはなります→それをトレーニングしていく流れになります。


今回は、美脚・美姿勢というフレーズに関して、下腿に対しての距骨のズレを変化させなくては何をしても難しい場合があるというお話でした!

※距骨から話はそれますが、足はとても大切という事で、我々トレーナー4名ともリアライン・インソールを装着!(ショップでもご購入いただけます!)

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では、また次回まで。。。

 

今井

 

新規体験トレーニングをご希望の方は、↓↓↓迄、ご連絡お待ちしております!

 

~「銀座 TRUE」~  

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mail:info@kaatsu-true.jp

tel:03-6226-2808



★★★セミナー情報★★★


「基礎から足を学ぼう!~足部・足関節の触診・評価・改善アプローチ法~」

◆足部・足関節の機能解剖学・関節構造・動きのメカニズム
◆足部・足関節の触診方法(骨・筋肉・靭帯・脂肪組織等)

◆足部・足関節の評価法(距腿関節・距骨下関節・ショパール関節・リスフラン関節)
◆足部・足関節の改善アプローチ法
◆膝関節・股関節との運動連鎖
※NSCA認定資格保有者(CSCS/NSCS-CPT);当セミナーは、 「資格更新のための継続教育活動(CEU)」となります。【0.3(A)】のCEUが取得できます。

【日時】2018年1月28日 (日) 16:00~19:00

【講師】
今井 宏(銀座TRUE代表 NSCA-CSCS・CPT、SKLZ JAPANパフォーマンススペシャリスト、日本アスレティック医科学協会認定HOPSマスタートレーナー、8年連続110本~140本/月セッション実施)
定員】 12名様(後1名様ご受講いただけます)

【受講料】 9,720円(税込)(当日お支払いただきます)

【ご持参いただくもの】 ウエア・筆記用具

【申込方法】 TEL:03-6226-2808   MAIL:
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2018年1月13日 (土)

自分自身の身体を知ること

こんにちは!


身体機能評価に基づいたパーソナルトレーニングで機能的で美しい身体を手に入れる 「パーソナルトレーニングスタジオ 銀座TRUE」 (www.kaatsu-true.jp/) トレーナーの細田聡一郎(ほそだそういちろう)です。

今年はシンプルに分かりやすく物事を伝えていきたいと思います。

2018年も宜しくお願い致します‼

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さて、多くの方は今週から本格的にお仕事や学校などが始まったのではないでしょうか?

お正月明けは年末よりも若干体重増の状態となっている場合が多く、銀座TRUEに今年初めてのトレーニングにいらっしゃった方も正にその傾向でしたcoldsweats01

やはり年末年始は、いつもよりも動かない+いつもよりも食べるor飲む、といったことになりやすいですし、生活のリズムも乱れがちになる為、体重は増えやすいですね。

ただし、体重が増えたと言っても、4・5日で体脂肪が1~2kg増えるということは余程のことがなり限り、考えにくいです。

増えた分の多くは水分と考えられますので、通常の生活パターン+通常の食事パターンに戻れば体重はいつもの状態に戻ってくるはずです。

とは言え、あまり長い期間体重の増えた状態が続いてしまうと身体は増えた状態を通常と認識し、元に戻りにくくなってしまいますので早めに戻す意識を持って頂ければと思います。


さて、新年になり、気持ちを新たに「今年は身体を鍛えよう!」「今年こそは引き締まった身体を手に入れたい!」「姿勢を良くしたい」「痛みのない健康な身体を手に入れたい」などなどトレーニングを始めてみよう!とお考えの方も多いのではないかと思います。

そこで、今回はトレーニングを開始するにあたって銀座TRUEにて最初に行っていることをご紹介致します。

早速ですが、トレーニングを始めるにあたって最初に行うことは現在の状態を把握することです。

これは体重や体脂肪率といった数値や筋力・柔軟性など様々ありますが、姿勢や動きがどうなっているのかを自分自身で把握することも重要だと考えております。


銀座TRUEでは、トレーニングを始めるにあたって、どのような目的の方にも共通して姿勢のチェックを行っています。

自然に立った状態で前後左右からチェックを行い、身体の各部位がどのような位置にあるかを確認します。

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なるべく左右対称にあり、最小限の力で楽に立てている姿勢が良い姿勢であると考えていますので、基準からズレがないか、またそれに伴い過剰に負担が掛かっている場所がないかなどを調べます。

立った状態での姿勢チェックは非常にシンプルですが、このチェックから多くの情報が得られると考えております。

鏡を使ったり、画像を撮影することでご本人と一緒に確認出来るため、ご自身で歪みを認識できるのも良い点かと思います。

また姿勢チェック後には、前・後屈、側屈、回旋などの動きのチェックも行います。

姿勢チェックをすることで得られた情報が動きのチェックをすることで、より明確になります。

それにプラスして元々痛みや違和感がある方は具体的なテストなどを行っていく流れになります。

これらのチェックの中で、ご自身の身体の状態に気づいてもらうことが重要であると思います。

例えば、姿勢チェックをしてみたら、自分では真っすぐに立っていると思っていたのに明らかに右肩が下がっていたり、骨盤の位置が横にスライドしていたり、あるいは前にスライドしていたり、身体の横のラインが左右非対称になっていたり、といったケースがあります。

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また、動作チェックの際にご本人の想像以上に全然動いてない場所があったり、スクワット動作をすると膝を真っすぐに曲げたはずなのに捻じれが生まれていたり、骨盤が左右にスライドしたりなどというケースもよく見られます。

これらの感覚のズレが身体の一部に負担が掛かる姿勢や動きの癖となり、身体に痛みを起こしている場合も多々あります。


自分自身の身体の位置感覚を修正し、身体を意識的にコントロールし、動いていくことが姿勢や痛みの改善に重要であると考えます。

また、シェイプアップや筋力アップが目的であったとしても姿勢や動きのチェックを行い、修正することで、よりバランスの良い身体のラインや筋肉の付き方に繋がるのではないかと思います。


トレーニングを始めるにあたっては、まずは自分自身の身体を知ることから始めてみてはいかがでしょうか?

最後までお読み頂きありがとうございます。



それでは、また次回まで。
細田



新規体験トレーニングをご希望の方は、↓↓↓迄、ご連絡お待ちしております!

~「銀座 TRUE」~  

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★★★セミナー情報★★★

「基礎から足を学ぼう!~足部・足関節の触診・評価・改善アプローチ法~」

◆足部・足関節の機能解剖学・関節構造・動きのメカニズム

◆足部・足関節の触診方法(骨・筋肉・靭帯・脂肪組織等)

◆足部・足関節の評価法(距腿関節・距骨下関節・ショパール関節・リスフラン関節)

◆足部・足関節の改善アプローチ法
◆膝関節・股関節との運動連鎖
※NSCA認定資格保有者(CSCS/NSCS-CPT);当セミナーは、 「資格更新のための継続教育活動(CEU)」となります。【0.3(A)】のCEUが取得できます。

【日時】2018年1月28日 (日) 16:00~19:00

【講師】
今井 宏(銀座TRUE代表 NSCA-CSCS・CPT、SKLZ JAPANパフォーマンススペシャリスト、日本アスレティック医科学協会認定HOPSマスタートレーナー、8年連続110本~140本/月セッション実施)
定員】 12名様(後1名様ご受講いただけます)

【受講料】 9,720円(税込)(当日お支払いただきます)

【ご持参いただくもの】 ウエア・筆記用具

【申込方法】 TEL:03-6226-2808   MAIL:
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2018年1月 3日 (水)

2018年も宜しくお願い致します!

新年あけましておめでとうございます!

身体機能評価に基づいたパーソナルトレーニングで機能的で美しい身体を手に入れる
パーソナルトレーニングスタジオ 銀座TRUE (www.kaatsu-true.jp/)
トレーナーの今井です。

銀座TRUEは、明日1月4日(木)より通常通り営業させていただきます。


年末年始は、天気にも恵まれてゆっくりと快適な時間を過ごせた方も多かったのではないでしょうか?

私は実家で、仕事の準備をしながら、正月料理という豊富なたんぱく質を摂取し、息子や従兄妹達と縄跳び・カケッコ(短距離走のことです笑) 等小さな運動会を行い、速筋線維が嬉しい悲鳴をあげたお正月を過ごせました。


今年も、先程スタジオで初トレーニングを行い、気持ちよくプロテインドリンクをいただいております!


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と、休憩がてらニュースを見ていたら「ふるさと納税でライザップ」という記事を目にし、流石はライザップさんだな~と感心しながらも、これだけ一度に多くのスクワットの静止画を観れるチャンスはないと観察しました所、

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↑↑↑写真は記事から抜粋 

『右足だけが外側を向いて右膝が大きく内側に入るこの姿勢の方多いよな~、おそらく左寛骨が・・・』と色々と推察が出来、本来の目的とは異なるものの結果オーライ的な有意義な時間が過ごせました。



なんとなく、日常起きたことを書いている日記のような内容になってしまいましたが(笑)、

本年も変わらず、細田・石沢・菅原トレーナーの4名で機能的で美しい身体作り」のサポートを全力で行わせていただきます。

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2018年も、銀座TRUEをよろしくお願いいたします!

今井

 

新規体験トレーニングをご希望の方は、↓↓↓迄、ご連絡お待ちしております!

~「銀座 TRUE」~  

h.p:http://www.kaatsu-true.jp/

mail:info@kaatsu-true.jp

tel:03-6226-2808



★★★セミナー情報★★★

「基礎から足を学ぼう!~足部・足関節の触診・評価・改善アプローチ法~」

◆足部・足関節の機能解剖学・関節構造・動きのメカニズム

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※NSCA認定資格保有者(CSCS/NSCS-CPT);当セミナーは、 「資格更新のための継続教育活動(CEU)」となります。【0.3(A)】のCEUが取得できます。

【日時】2018年1月28日 (日) 16:00~19:00

【講師】
今井 宏(銀座TRUE代表 NSCA-CSCS・CPT、SKLZ JAPANパフォーマンススペシャリスト、日本アスレティック医科学協会認定HOPSマスタートレーナー、8年連続110本~140本/月セッション実施)
定員】 12名様(後2名様ご受講いただけます)

【受講料】 9,720円(税込)(当日お支払いただきます)

【ご持参いただくもの】 ウエア・筆記用具

【申込方法】 TEL:03-6226-2808   MAIL:
info@kaatsu-true.jp
迄ご連絡ください。(お名前と連絡先をお伺いいたします)  ※NSCA資格保有者は、資格種類、会員番号を明記及びご連絡いただきますようお願い致します。

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