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2017年5月

2017年5月28日 (日)

「下肢(足・膝・股関節・骨盤)の評価・改善アプローチ法」 セミナー開催いたします!(NSCA 0.4A付与)

こんにちは!

 

身体機能評価に基づいたパーソナルトレーニングで機能的で美しい身体を手に入れる
「パーソナルトレーニングスタジオ 銀座TRUE」 (www.kaatsu-true.jp/)
トレーナーの今井です。

5月も終わりを迎え、暑い日々が続きますが、これからの時期は室内冷房との寒暖差が激しくなりますので、体調管理に一層注力していきたいものですね。

さて
今回は、7月30日(日)に開催いたします、下肢指導者向けセミナーのご案内をさせていただきます。

下記をご参照の上、お申込みいただきますと幸いです。



「下肢(足・膝・股関節・骨盤)の評価・改善アプローチ法」

◆足関節・膝関節・股関節・骨盤帯における評価→原因考察→関節可動域獲得→トレーニングによる改善法を学ぶことができます。

◆下肢の理想的(機能的)な肢位とは?、理想的(機能的)な歩行とは?

◆O脚・X脚・外反拇趾・内反小趾・足部痛・膝痛・股関節痛・ふくらはぎ・太もものむくみ等の発生メカニズム・改善法

◆足部・足関節の評価・改善アプローチ法(距腿関節~中足指節関節)

◆膝関節の評価・改善アプローチ法(大腿脛骨関節・大腿膝蓋関節)

◆股関節の評価・改善アプローチ法

◆足部~骨盤の運動連鎖・前額面、水平面上における左右差等の評価法

◆パートナーストレッチ、筋間・筋膜・皮膚リリース、関節モビライゼーション等、各関節可動域を向上させるための考え方・手技を学ぶことができます。


※NSCA認定資格保有者(CSCS/NSCS-CPT);当セミナーは、 「資格更新のための継続教育活動(CEU)」となります。【0.4(A)】のCEUが取得できます。

【日時】 2017年7月30日 (日)  15:30~19:30

【講師】
今井 宏(銀座TRUE代表 NSCA-CSCS・CPT、SKLZ JAPANパフォーマンススペシャリスト、日本アスレティック医科学協会認定HOPSマスタートレーナー

【定員】 12名様(残り1名様

【受講料】 10,800円(税込)(当日お支払いただきます)

【ご持参いただくもの】 ウエア・筆記用具

【申込方法】 TEL:03-6226-2808   MAIL:
info@kaatsu-true.jp  迄ご連絡ください。(お名前と連絡先をお伺いいたします)  ※NSCA資格保有者は、資格種類、資格取得年、会員番号を明記及びご連絡いただきますようお願い致します。

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過去開催セミナーの様子です。

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お陰様で好評につき、今回で4回目の同タイトルでのセミナー開催となりますが、ご受講いただいた方からは、

変形性膝関節症の方の痛みが劇的に改善しました」

「お客様のO脚が明らかに改善しました」

「自分自身、長年の足部痛が和らぎました」

「何故いつも左側だけ股関節が固まっている感じがあったのか理解できました」

「左の脹脛だけ太い理由が分かりました」

等々の嬉しい言葉をいただいております。


また、少人数制で、講師以外にトレーナーがサポートに入らせていただくため、評価法や実技が習得しやすいと好評をいただいております。


パーソナルトレーナー・医療従事者・治療家・インストラクターの方等、誰でもご参加いただけます。

皆様のご参加を楽しみにお待ちしております。
よろしくお願い致します!


今井





新規体験トレーニングをご希望の方は、↓↓↓迄、ご連絡お待ちしております!

~「銀座 TRUE」~ 

h.p:http://www.kaatsu-true.jp/

mail:info@kaatsu-true.jp

tel:03-6226-2808

2017年5月20日 (土)

パーソナルトレーニングはどなたでも始められる

こんにちは!

身体機能評価に基づいたパーソナルトレーニングで機能的で美しい身体を手に入れる 
「パーソナルトレーニングスタジオ 銀座TRUE」 (www.kaatsu-true.jp/)
 トレーナーの細田聡一郎(ほそだそういちろう)です。

今回のブログでは、【パーソナルトレーニングはどなたでも始められる】ことについて書かせて頂きます。

早くも5月下旬を迎えましたね!

毎年、このくらいの時期は新しくパーソナルトレーニングを始めようとお考えの方も多く、ご体験の方が増えています。

ご体験の際に、アンケートでトレーニングの目的を伺っているのですが、やはりシェイプアップや筋力アップという方が圧倒的に多いです。

一方で、姿勢改善や痛み・不調の改善という目的を第一に考えてパーソナルトレーニングを選択される方もこのところ増えてきているように感じます。

また、シェイプアップや筋力アップを目的に上げられる方もあわせて姿勢改善や機能改善を希望されている方がほとんどです。

元気そうに見えても実際は姿勢や痛みなどで悩まれている方は多いのだな、と感じます。

パーソナルトレーニングと聞くと、元気な人が更に、筋肉を鍛えて身体を大きくしたい!と思ったり、引き締めて美しくしなりたい!と思ってやるものというイメージがどうしても強いですが、実際はそれだけではありません。

どこか痛くて困っている人に役立てることも多々あります。

むしろ、どこかが痛む人にこそパーソナルトレーニングが必要な面はあると思います。

毎週、整形外科や接骨院などに通われ、痛みの治療をされている方にとってパーソナルトレーニングはハードルが高く、選択肢としてそもそも無い場合も多いかと思いますが、選んでもらえるように地道に活動していくしかありませんね!

また、パーソナルトレーニングは若い人がやるもの、というイメージをお持ちの方もいると思いますが、実際そんなことはありません。

銀座TRUEの例ですと、60歳以上の方も沢山いらっしゃいます。

その方の体力や状態に合わせてトレーニングできるのが、パーソナルトレーニングであり、年齢や体力による心配は要りません。

銀座TRUEの場合になりますが、60分間のパーソナルトレーニングの内、すべての時間トレーニングをしている訳ではなく、その方の状態に合わせ、ストレッチや筋膜リリースのような手技を行ったりするケアの時間もございます。

その為、場合によっては筋肉トレーニングの時間は僅かで、身体のケアの時間を多く取らせて頂くことも出てきます。(もちろん、ほぼ筋力トレーニングの方もいらっしゃいます。)

あくまで、その方の目的と状態によってパーソナルトレーニングの内容は変わりますので、トレーニングを今まで一度もやったことがなくて不安、という方でも全く心配要りません。

テレビや雑誌などの広告により、パーソナルトレーニングの認知度が上がりましたが、一方で、筋トレで身体をムキムキにする場所というイメージも強くなってしまったという面もあるのではないかと思います。
(パーソナルトレーニングのスタジオによる特色はもちろんありますのでそれぞれの目的にあった場所を選べると良いですね。)

もちろん、筋トレで引き締まった身体を作ることもパーソナルトレーニングの目的の一つですが、パーソナルトレーニングの目的はそれだけではなく、様々な目的に合わせてどなたでも始められるものであるということを感じて頂ければ幸いです。


今回は簡単ではございますが、【パーソナルトレーニングはどなたでも始められる】ことについて書かせて頂きました。

最後までお読みいただきありがとうございます。

それでは、また次回まで。


細田

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新規体験トレーニングをご希望の方は、↓↓↓迄、ご連絡お待ちしております!

 

~「銀座 TRUE」~

h.p:http://www.kaatsu-true.jp/

mail:info@kaatsu-true.jp

tel:03-6226-2808




☆★~5月開催 指導者向けセミナー情報~☆★


「脊柱・体幹・肩甲帯・上肢の評価/改善アプローチ法」

◆脊柱・体幹・肩甲帯・上肢における評価→原因考察→関節可動域獲得→トレーニングによる改善法を学ぶことができます。

◆脊柱・体幹・肩甲帯・上肢の理想的(機能的)な肢位・動作・呼吸法とは?

◆猫背・四十肩・肩こり・二の腕のむくみ&張り感等の発生メカニズム・改善法

◆脊柱・体幹~肩甲帯・上肢の運動連鎖・前額面、水平面上における左右差等の評価法

◆パートナーストレッチ、筋間・筋膜・皮膚リリース、関節モビライゼーション等、各関節可動域を向上させるための考え方・手技を学ぶことができます。

※NSCA認定資格保有者(CSCS/NSCS-CPT);当セミナーは、 「資格更新のための継続教育活動(CEU)」となります。【0.4(A)】のCEUが取得できます。

【日時】 2017年5月28日 (日)  15:30~19:30

【講師】
今井 宏(銀座TRUE代表 NSCA-CSCS・CPT、SKLZ JAPANパフォーマンススペシャリスト、

日本アスレティック医科学協会認定HOPSマスタートレーナー)

【定員】 12名様

【受講料】 10,800円(税込)(当日お支払いただきます)

【ご持参いただくもの】 ウエア・筆記用具

【申込方法】 TEL:03-6226-2808   MAIL:info@kaatsu-true.jp 迄ご連絡ください。(お名前と連絡先をお伺いいたします)  ※NSCA資格保有者は、資格種類、資格取得年、会員番号を明記及びご連絡いただきますようお願い致します。

お陰様で好評につき、今回で3回目の同タイトルでのセミナー開催となりますが、過去ご受講いただいた方からは

評価法を学ぶことが出来、トレーニング指導に対する考え方が大きく変わりました

呼吸に対して抱いていた曖昧さが消えました

肩が挙がらなお客様の肩が挙がるようになりました

「常に左側の肩甲挙筋ばかりが緊張を感じている理由・機序が分かりました

「左側の肋骨が右側に比べて前に出ている理由、その為に感じているであろう身体に対するストレス、改善方法が分かりました」

二の腕が劇的に細くなりました!」

等々の嬉しい言葉をいただいております。



また、少人数制講師以外にトレーナーがサポートに入らせていただくため、評価法や実技が習得しやすいと好評をいただいております。

パーソナルトレーナー・医療従事者・治療家・インストラクターの方等、誰でもご参加いただけます。

2017年5月 4日 (木)

O脚と足関節と歩行

こんにちは!

身体機能評価に基づいたパーソナルトレーニングで機能的で美しい身体を手に入れる
パーソナルトレーニングスタジオ 銀座TRUE(www.kaatsu-true.jp/)
トレーナーの今井です。



5月に入り、ここ最近は本当に気持ちの良い日が続きますね。

薄着の季節になるといつも以上に見た目を気にされ、この時期からトレーニングを始められる方も多いですが、今回はO脚に焦点を当ててお話をさせていただきます。

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O脚とは↑↑↑このような下肢の状態を一般的に言いますが、見た目もあまりよろしくないだけではなく、

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歩行の際に、骨盤の移動量が増えたりそれに伴い背骨を片側に曲げてバランスを取ることを繰り返すようになります。

大腿の外側が緊張しやすく、パンパンな状態になりやすいことは予想がつきやすいと思いますが、背中の痛みや肩・首の痛みを引き起こす可能性も高い訳です。

O脚の改善となると、大腿の外側を緩めて内腿を引き締めるということがパターン化されやすいですが、

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↑の足関節を調整することだけでも

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↑のようになる場合がございます。


逆に考えると、内腿を引き締めて一時的に改善を図っても、足関節は良い位置に載れていない訳ですから、歩けば少しずつ元に戻っていきます。

まずは足関節が機能的な位置に保てているかが非常に重要になります。(もちろん、膝関節・股関節・もっと言えば体幹・肩甲帯の調整も必要です・・・すべてになってしまいますね笑)


また、左右で同じような改善を図るのではなく、

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右脚が前の状態と、左脚が前の状態では歩幅が異なっているように、それぞれの動きを分析して改善アプローチしていく必要があります。

上の写真からは、右下肢の方が膝が内側に入っているから右のお尻のトレーニングを徹底した方が良いとう単純なものではなく、左下肢を踏み出している際に骨盤の後方回旋で代償しているということを観察することで、一見左下肢の方が状態が良さそうだけど…とつなげて考えていく必要がある訳です。


身体の構造、それに伴う動きの分析は非常に奥深いですが、根本改善を図る上ではトレーナーの評価が全てと言えるくらい重要な要素になりますので、日々学習してより良いサービスを提供できるようスタッフ一同努力していきます。

では、また次回まで。。。

今井



新規体験トレーニングをご希望の方は、↓↓↓迄、ご連絡お待ちしております!

 ~「銀座 TRUE」~

h.p:http://www.kaatsu-true.jp/

mail:info@kaatsu-true.jp

tel:03-6226-2808




☆★~5月開催 指導者向けセミナー情報~☆★


「脊柱・体幹・肩甲帯・上肢の評価/改善アプローチ法」

◆脊柱・体幹・肩甲帯・上肢における評価→原因考察→関節可動域獲得→トレーニングによる改善法を学ぶことができます。

◆脊柱・体幹・肩甲帯・上肢の理想的(機能的)な肢位・動作・呼吸法とは?

◆猫背・四十肩・肩こり・二の腕のむくみ&張り感等の発生メカニズム・改善法

◆脊柱・体幹~肩甲帯・上肢の運動連鎖・前額面、水平面上における左右差等の評価法

◆パートナーストレッチ、筋間・筋膜・皮膚リリース、関節モビライゼーション等、各関節可動域を向上させるための考え方・手技を学ぶことができます。

※NSCA認定資格保有者(CSCS/NSCS-CPT);当セミナーは、 「資格更新のための継続教育活動(CEU)」となります。【0.4(A)】のCEUが取得できます。

【日時】 2017年5月28日 (日)  15:30~19:30

【講師】
今井 宏銀座TRUE代表 NSCA-CSCS・CPT、SKLZ JAPANパフォーマンススペシャリスト、日本アスレティック医科学協会認定HOPSマスタートレーナー)

【定員】 12名様

【受講料】 10,800円(税込)(当日お支払いただきます)

【ご持参いただくもの】 ウエア・筆記用具


【申込方法】 TEL:03-6226-2808   MAIL:info@kaatsu-true.jp  迄ご連絡ください。(お名前と連絡先をお伺いいたします)  ※NSCA資格保有者は、資格種類、資格取得年、会員番号を明記及びご連絡いただきますようお願い致します。

お陰様で好評につき、今回で3回目の同タイトルでのセミナー開催となりますが、過去ご受講いただいた方からは

評価法を学ぶことが出来、トレーニング指導に対する考え方が大きく変わりました

呼吸に対して抱いていた曖昧さが消えました

肩が挙がらなお客様の肩が挙がるようになりました

「常に左側の肩甲挙筋ばかりが緊張を感じている理由・機序が分かりました

「左側の肋骨が右側に比べて前に出ている理由、その為に感じているであろう身体に対するストレス、改善方法が分かりました」

二の腕劇的に細くなりました!」

 等々の嬉しい言葉をいただいております。 

 また、少人数制講師以外にトレーナーがサポートに入らせていただくため、評価法や実技が習得しやすいと好評をいただいております。 

 パーソナルトレーナー・医療従事者・治療家・インストラクターの方等、誰でもご参加いただけます。

2017年5月 3日 (水)

空腹時or満腹時? 

こんにちは!

身体機能評価に基づいたパーソナルトレーニングで機能的で美しい身体を手に入れる 
「パーソナルトレーニングスタジオ 銀座TRUE」 (www.kaatsu-true.jp/)
 トレーナーの細田聡一郎(ほそだそういちろう)です。 

早速ですが、今回はトレーニングするなら空腹時と満腹時のどちらが良いのか?ということについてお伝えさせて頂きます。

トレーニングにいらっしゃったお客様の中には、いつもより明らかに力が出なかったり、身体が動きが悪かったりする場合があります。

特に風邪など体調を崩しているわけではないはずなのにトレーニングをしてみたらなんだか力が出ないといったようなご経験がある方も多いのではないでしょうか?

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その際にお話しを聞いてみると朝からほとんど何も食べていないままトレーニングにいらっしゃっていたり、逆にトレーニングにいらっしゃる直前にかなり重めの食事(例えばラーメンなど)をしていたりといったことがけっこう多いです。


これらの事実からも分かるように、空腹時or満腹時のどちらがトレーニングに向いているかと言えば、どちらも向いておりません。(どちらが良いか?と質問しておいて、申し訳ありませんbleah

まず、空腹時ですが、身体にエネルギーが少ない状態でトレーニングをしようとすれば身体は自分の筋肉を分解してエネルギーを作ろうとする為、トレーニングの本来の目的である筋肉を付けるとは逆の方向に向かってしまいます。

※お腹が減っている状態は血糖値が下がっている状態であり、その状態での運動は血糖を上げる為に副腎皮質ホルモンの分泌を盛んにします。このホルモンが筋肉を分解してエネルギーを作るように作用します。

またそのような状態ではいつもより力も出ない為、トレーニングの質も下がると考えられます。

続いて、満腹時にトレーニングした場合は、胃の中に消化物を停滞させてしまい、消化吸収が非常に悪くなるといった問題があります。

消化吸収時は消化器(胃腸)に身体の血液が優先的に流れ込む為、そのような状態でトレーニングをしてしまうと筋肉に必要なエネルギーは届きにくく、トレーニングも消化も中途半端になってしまうと考えられます。

また、食後は副交感神経が優位になり、身体は休息モードになるといった問題点もあります。


以上の理由からトレーニングをするのに適した時間は食後1時間程度以上空いていて空腹感のない状態の時、となります。

※栄養素の種類により消化吸収時間にバラつきがある為、考慮が必要。

食事をする時間がないといった場合でも、1時間前までに、おにぎり1個など少しでもエネルギーを入れておくとトレーニングできちんと動けるかと思います。

今回は簡単ではありますが、トレーニング時のお腹の状態についてお伝え致しました。

また、今回はトレーニング前の食事について書かせて頂きましたが、トレーニング後の食事も超重要です。

今回は詳しくは書きませんがトレーニング後にお酒を飲みに行くといったことは最低限避けるようにしてください!

最後までお読み頂き、ありがとうございます。

それではまた次回まで。

細田



新規体験トレーニングをご希望の方は、↓↓↓迄、ご連絡お待ちしております!

 

~「銀座 TRUE」~

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mail:info@kaatsu-true.jp

tel:03-6226-2808




☆★~5月開催 指導者向けセミナー情報~☆★


「脊柱・体幹・肩甲帯・上肢の評価/改善アプローチ法」

◆脊柱・体幹・肩甲帯・上肢における評価→原因考察→関節可動域獲得→トレーニングによる改善法を学ぶことができます。

◆脊柱・体幹・肩甲帯・上肢の理想的(機能的)な肢位・動作・呼吸法とは?

◆猫背・四十肩・肩こり・二の腕のむくみ&張り感等の発生メカニズム・改善法

◆脊柱・体幹~肩甲帯・上肢の運動連鎖・前額面、水平面上における左右差等の評価法

◆パートナーストレッチ、筋間・筋膜・皮膚リリース、関節モビライゼーション等、各関節可動域を向上させるための考え方・手技を学ぶことができます。

※NSCA認定資格保有者(CSCS/NSCS-CPT);当セミナーは、 「資格更新のための継続教育活動(CEU)」となります。【0.4(A)】のCEUが取得できます。

【日時】 2017年5月28日 (日)  15:30~19:30

【講師】
今井 宏(銀座TRUE代表 NSCA-CSCS・CPT、SKLZ JAPANパフォーマンススペシャリスト、日本アスレティック医科学協会認定HOPSマスタートレーナー)

【定員】 12名様

【受講料】 10,800円(税込)(当日お支払いただきます)

【ご持参いただくもの】 ウエア・筆記用具


【申込方法】 TEL:03-6226-2808   MAIL:info@kaatsu-true.jp  迄ご連絡ください。(お名前と連絡先をお伺いいたします)  ※NSCA資格保有者は、資格種類、資格取得年、会員番号を明記及びご連絡いただきますようお願い致します。

お陰様で好評につき、今回で3回目の同タイトルでのセミナー開催となりますが、過去ご受講いただいた方からは

評価法を学ぶことが出来、トレーニング指導に対する考え方が大きく変わりました

呼吸に対して抱いていた曖昧さが消えました

肩が挙がらなお客様の肩が挙がるようになりました

「常に左側の肩甲挙筋ばかりが緊張を感じている理由・機序が分かりました

「左側の肋骨が右側に比べて前に出ている理由、その為に感じているであろう身体に対するストレス、改善方法が分かりました」

二の腕が劇的に細くなりました!」

等々の嬉しい言葉をいただいております。



また、少人数制講師以外にトレーナーがサポートに入らせていただくため、評価法や実技が習得しやすいと好評をいただいております。

パーソナルトレーナー・医療従事者・治療家・インストラクターの方等、誰でもご参加いただけます。

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